「本番システム運用はセキュアルームでの作業が当たり前」――そう思っていませんか?
長らく常識とされてきた「出社前提の本番システム運用」は、自然災害の激甚化や夜間・休日の障害対応への備えが求められる昨今においては、情シスこそリモート運用のメリットを享受できる状況が生まれつつあります。
出社するための移動時間をなくし、発生直後から迅速に対応できることから、サービス継続性にもつながるメリットがあります。
一方で、多くの企業がセキュリティリスクを危惧し、リモート運用に踏み切れないという声も少なくありません。
そこで、本オンデマンドウェビナーでは、情シス・運用担当者が今知っておくべき"次の一手"として、システム運用におけるリスク対策の考え方を通じて、安全なリモート運用を実現するための考え方と仕組みをご説明いたします。
| タイトル | 安全なリモート運用改革~出社前提から脱却する、本番運用の新常識~ |
| 主催 | エンカレッジ・テクノロジ株式会社 |
本オンラインセミナーの詳細・お問い合わせは下記までお願いいたします。
エンカレッジ・テクノロジ株式会社 セミナー事務局
Mail etx-mktg@et-x.jp / TEL 03-5623-2622
エンカレッジ・テクノロジは、システムの特権アクセス・操作証跡管理ソリューションを開発・販売しております。
内部不正やサイバー攻撃など、内外のセキュリティ脅威からシステムを守り、システム運用の安全と安定稼働を実現します。